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焚火宴会の後、一夜明け、迎えた朝

20061113
 秋のばりこ山岳会、「観音峰と焚火宴会」。

 観音峰下山後は、川沿いのキャンプ場で焚き火宴会。遅くまで焚火を囲んで秋の夜長を楽しんだため、深夜にゴソゴソとテントに潜り込み、寝袋に包まって朝までぐっすり眠った。

 迎えた朝、眠い目をこすりながらテントの外へ出ると、ヒヤッと朝の張りつめた空気で一気に目が覚める。昨日の焚火の火がまだくすぶっている。

 目覚めの朝、たっぷり朝ごはんを食べよう。

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